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探偵 福岡|過去の名言、つばめの師匠とは・・・・

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探偵 福岡|過去の名言、つばめの師匠とは・・・・

探偵 福岡|過去の名言、つばめの師匠とは・・・・

2026/05/05

こんばんは、つばめ探偵社代表の舩越です。

23周年を迎えましたので、少し古い投稿から引っ張り出した内容を書きますね。

 

以前、三国志のことを書いたことがあります。

諸葛亮孔明先生は、本当に知略に長けたすごい方だと思っています。

そして、その対極にある優秀な人物は曹操閣下ですね。

 

知略で部下を引っ張り、時に強権発動ということもありました。

歴史では悪として描かれていることが多いですが、実際は違います。

※見てはいませんが(*^^*)

あくまでも魏の国のトップとして国を伸ばすために動いたということが

正しいものと自分では思っています。

 

さて、探偵としての職務に従事し、ついてきてくれる部下たちに感謝する毎日ですが

この曹操閣下の名言は、今のこの探偵として生きている自分への励ましと戒めと

とれる言葉が数々存在します。

 

いくつか紹介しましょうね。

 

将なる者、ときに、臆病であるべし。いたずらに、勇猛になるべきではない。

→まさにそうです。探偵は臆病で無ければならないと思っています。

露見したら終わりなんですから。勇猛な探偵はダメです。

こっそり知られずに調べる仕事なんですから。

 

成功には、粘り強さより、大切なものはない。粘り強ければ、いかなる障害も越えられるから。

→難しくて思った通りに進まない案件がいくつかあります。

攻略を焦るのではなく、粘れば何かが見えてくるということにつながります。

 

快楽に溺れる人生ほど、詰らない人生はない。

→対象者の裏切りの快楽など吐いて捨てたく思えます。

 

戦にも負けてみるがいい。敗れて初めて覚り得るものがある。

→調査がうまくいかなかった時のことを思い出すと、何が失敗だったのか

よくわかってきます。

敗戦をいかなる糧にできるかだと思います。

全勝の探偵なんていないんですから。

今、偉そうに書いていますが、昔は失敗もしています。

ただ露見という失敗だけは一度もしておりません。

露見でなければ、いくらでも再戦の機会はありますので、そこで攻略してきた

ということは間違いのない事実です。

 

私は、いかなる逆境も、好機に変える努力をした。

→逆境=難航案件と考えています。

その難しさも角度を変えてみると、絶対に勝機が出てきます。

戦には機というものがある。その機を逃して勝利はありませんぞ。

調査にも機とうものがあると考えております。

 

機の熟さぬうちにことを行えばかえって害を招く。時機を待て。

→その通りです。見えてこないものを無理に見に行けば失敗、調査露見します。

どうやって把握するかについては、機があると思っています。

また、その機を作り出す努力は必要だと思います。

そこは個々人におけるカンとスキル、機材力の差だと思っています。

 

将がうろたえれば部下はますます浮き足立つ。

→難航案件では一人で悩まず、皆と会話、相談をします。

独りよがりでうろたえたり、悩んでも解決しないです。

そんな時、❤ゆかり❤さん、「しのぶ」さんを筆頭にみんな本当に協力してくれます。

 

歴史からも学べると思いますよ。

感情移入をしつつも冷静な目で今後も全勝を継続していきます。

 

写真は、自分の師匠が題材になった映画です。

自分の師匠が主役題材となり、映画の主人公は自分の師匠にあたるという映画です。

かなり鍛えていただきましたので、現在の礎を作っていただいたと

今でも感謝しております。

こちらも同様内容になります。

ですので、映画、ドラマの詳細を語ることはできません。

少し脚色はありましたが、懐かしささえ感じた映画やドラマでした。

説明文を引用しておきましょう。

アエラさんの記事を参考にさせていただきました。

今、新加入スタッフとその映画についての話をしているところです。

彼女は、頭がいいですので、吸収力が高いですね。

『VIVANT』で注目された陸上自衛隊の秘密情報部隊「別班」。

その名前はこれまでにも何度かメディアやノンフィクション本の中に登場してきた。

そしてこれまで唯1人、別班の元メンバーとして実名があがった人物がいる。

 ドラマの中で「美しき我が国を汚す者は何人たりとも許さない」という信念の下、

世界で暗躍する自衛隊の影の諜報部隊として描かれていた組織について、

2013年11月、共同通信社はこんな記事を報じた。

 

「陸上幕僚監部運用支援・情報部別班(別班)が、

冷戦時代から首相や防衛相(防衛庁長官)に知らせず、

独断でロシア、中国、韓国、東欧などに拠点を設け、

身分を偽装した自衛官に情報活動をさせてきたことが分かった」。

 

この記事を書いたのは編集委員の石井暁氏。

かつてAmazonでベストセラーになっていた

『自衛隊の闇組織 秘密情報部隊「別班」の正体』(講談社現代新書)の作者だ。

 

この報道を踏まえ2013年12月2日、国会で鈴木貴子衆院議員が別班について質問した。

鈴木氏の父親はロシアと関わりの深い鈴木宗男氏。

宗男氏はそのような拠点の存在を報じられ、どう思ったのだろう。

貴子議員の質問に対し12月10日、安部晋三首相(当時)が答弁書を送付。

 

その内容は「『陸上幕僚監部運用支援・情報部別班』なる組織について、

これまで自衛隊に存在したことはなく、現在も存在していないことが確認されており、

現時点においてこれ以上の調査を行うことは考えていない」というものだった。

日本政府はその存在を否定し続けている。

 

別班の存在が初めてクローズアップされたのは1973年。

評論家の藤島宇内氏が『週刊現代』1973年10月18日号で、東京・飯田橋のホテルグランドパレスから、

韓国の大統領候補だった金大中氏が拉致された事件に、

別班の元メンバーが関わっていたと明らかにしたのだ。

 

この時名前が挙がったのが、後に映画『KT』で

佐藤浩市さん演じる陸上自衛隊中央調査隊富田満州男のモデルとなった

陸上自衛隊元3等陸佐のT氏だ。

(記事では実名でしたが、あえて隠します)

 

実はT氏のことはよく知っている。

すでに亡くなってしまったが、東京駅前で民間の調査会社を経営していた彼に、

幾度となく調査の仕事を頼み、時に協力し合い、調査方法や尾行について教えを請うたこともあるからだ。

 

※上記T氏が、つばめ探偵社代表者の師匠にあたります。

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