つばめ探偵社

探偵 福岡|代表者出自、ⅤIⅤAN・映画KTと代表者

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探偵 福岡|代表者出自、ⅤIⅤAN・映画KTと代表者

2025/12/28

つばめ探偵社、福岡空港前本部、代表の舩越です。

ここに来て新たに開始している調査案件への対応で少し苦戦するものが出てきています。

苦戦理由は、簡単です。

「車両配置ができない夜間案件」と言う点が全てですね。

現地形状の問題で車両を置けないわけですので、暗視の携行型で進めていくわけですが

今度は赤外線の照射距離が到達しないという問題も出るだろうなと思っていましたら

案の定という結果に至ってしまっております。

 

さて、どうするか・・・・

機材の配置箇所を変更すればクリアできそうですが、そこは私有地ゆえに手出しができず・・・・

それなら赤外線で「つないで」いこうかなどとアレコレ考えて進めていく形になりますね。

ここでユイさんを起用してまいりますので、きっとまた妙案を出してくれるものと

期待してみようと思っています。

今夜はある浮気調査案件への対応を予定していましたが

対象者がインフルということになり順延

また天候状況も悪いですので、雨天での機材使用ができずという形ですので

双方にとって、中止順延で良かったと思える状況ですね。

最近、夜間対応、街中、繁華街という流れが続きましたので

住宅街との違いを強く感じてしまいます。

一長一短ですが、一般的には街中繁華街のほうがヒトに紛れるから楽だと言えるでしょう。

住宅街は光量も少ないですし、下手をすれば目立ってしまいますので距離感が難しいですね。

持ち機材によっては、真っ暗映像にさえなりますので

そこそこ気を遣います。

明日は年内における大きな目標となっておりますある映像取得に

向かいたいと思っています。

そのためには、日中の新赤坂大手門事務所での準備作業を完了させた段階での

ユイさんとの合流ということになりそうですね。

他にも急ぎの報告書もありますので、なかなかぼんやりする時間がなく

少々疲れ気味ですが、完勝後の食事場面を持てることを期待して進めてまいりますね。

先日、ユイさんからは家族写真(ご両親、お兄ちゃん)を見せてもらいました。

「私、父に似ているって親戚からもよく言われるんです」

という言葉がありましたが、見せてもらうと

遺伝の凄さを感じてしまっておりました。

顔の半分から下(写真では隠してしまっていますが)は、どこからどう見ても

誰が見ても「親子」だと思えるものでした。

幼少期はそんな感じはないのですが、年齢が増えると特徴が出てくるものなんでしょうかね?

ブログでは初の公開になりますが、自分の父親です。故人です。

某駐屯地司令をしていた時の写真でして、第19代の司令ということで写真が

残されておりました。

当該駐屯地のHP内に載せてありましたが、名前が違っていましたので

その部分は消しております。

昔から、舩の文字を船、舟にされると怒っていた父のことを思い出しておりました。

おそらく自分には似ていないだろうなと思います。

 

そして、父の親友(故人)が自衛隊を退職し、東京駅前に興信所をつくるわけですが

その方が自分の探偵業における師匠となるという形なのです。

その師匠が主人公として描かれている映画が上下写真になります。

しばらく見ていませんでしたので、この映画で年越しをしようかなと思っております。

自衛隊の別班という点ではTVドラマのⅤIⅤANでも注目されましたが

これについては自分は一切何も語れませんし、下手に記述することも避けなくていけませんので、

メディア記事の引用に留めたいと思っています。

https://www.news-postseven.com/archives/20230924_1906587.html?DETAIL

 

上記URL内の記事より引用(加筆無し)

 

 

警察や軍関係、暴力団組織などの内部事情に詳しい人物、通称・ブラックテリア氏が、

関係者の証言から得た驚くべき真実を明かすシリーズ。

今回は、日曜劇場『VIVANT』(TBS系)で話題になった陸上自衛隊の「別班」について。

 * * *
『VIVANT』で注目された陸上自衛隊の秘密情報部隊「別班」。

その名前はこれまでにも何度かメディアやノンフィクション本の中に登場してきた。

そしてこれまで唯1人、別班の元メンバーとして実名があがった人物がいる。

 ドラマの中で「美しき我が国を汚す者は何人たりとも許さない」という信念の下、

世界で暗躍する自衛隊の影の諜報部隊として描かれていた組織について、

2013年11月、共同通信社はこんな記事を報じた。

 

「陸上幕僚監部運用支援・情報部別班(別班)が、

冷戦時代から首相や防衛相(防衛庁長官)に知らせず、

独断でロシア、中国、韓国、東欧などに拠点を設け、身分を偽装した自衛官に

情報活動をさせてきたことが分かった」。

記事を書いたのは編集委員の石井暁氏。

現在Amazonでベストセラーになっている

『自衛隊の闇組織 秘密情報部隊「別班」の正体』(講談社現代新書)の作者だ。

 

この報道を踏まえ2013年12月2日、国会で鈴木貴子衆院議員が別班について質問した。

鈴木氏の父親はロシアと関わりの深い鈴木宗男氏。

宗男氏はそのような拠点の存在を報じられ、どう思ったのだろう。

貴子議員の質問に対し12月10日、安部晋三首相(当時)が答弁書を送付。

その内容は「『陸上幕僚監部運用支援・情報部別班』なる組織について、

これまで自衛隊に存在したことはなく、現在も存在していないことが確認されており、

現時点においてこれ以上の調査を行うことは考えていない」というものだった。

日本政府はその存在を否定し続けている。

 

別班の存在が初めてクローズアップされたのは1973年。

評論家の藤島宇内氏が『週刊現代』1973年10月18日号で、東京・飯田橋のホテルグランドパレスから、

韓国の大統領候補だった金大中氏が拉致された事件に、

別班の元メンバーが関わっていたと明らかにしたのだ。

 

この時名前が挙がったのが、後に映画『KT』で佐藤浩市さん演じる

陸上自衛隊中央調査隊富田満州男のモデルとなった陸上自衛隊元3等陸佐の坪山晃三氏だ。

実は坪山氏のことはよく知っている。

すでに亡くなってしまったが、民間の調査会社を経営していた彼に、幾度となく調査の仕事を頼み、

時に協力し合い、調査方法や尾行について教えを請うたこともあるからだ。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

このような関連記事が出ていますね。

自分は「何もしらない」という言葉のみになります。

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